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モテる男になる為の7つの条件!これを知れば女はもう怖くない

2017/07/22

モテたいですか?モテたいですよね?「女なんて興味がない」と言っている男性でも、本音ではモテたいと思っているはずです。

ところが、どうしたらモテるようになるのかわからないので、表向きは「女なんて興味がない」風を装っているのです。

では、女性にモテる原則であり、条件がわかったらいかがですか?ぜひ実行して、モテる男になりたくないですか?

今回はそんな望みを持つ男性のために「モテる男になる為の7つの条件」をみていくとしましょう!これを実行すれば、あなたもモテ度UP?!

ビッチにモテたい人は読まなくていいです

その大前提として、まず確認します。モテたい、モテたい、と思っているとして、「どういう女性」にモテたいですか?

金とセックスにしか目がなくて、そういう男であれば食いついて、次から次に男を渡り歩き、自分が楽で安定して贅沢な人生を送れることだけを最優先に考えているビッチにモテたいですか?

そういうビッチでもいいからモテたいという人は、この記事では答えを示すことができませんので、どうかここで退場して下さい。

そういうビッチであれば、とにかく金さえあれば何とでもなりますので、宝くじを買うなり、死ぬほど働くなりしてお金を工面すれば必ずモテますのでぜひそうしましょう。

そうではなくて、多少の欠点はあっても、普通に育って来た一般的な女性にモテたい、という人であれば、この記事は有用ですので、ぜひこの先をしっかりとお読みくださいね!

まず勘違いから改めよう!

では、いよいよ、どうしたら「女性」にモテるようになるのかですが、その条件を示す上で、まずモテない男の多くが思っている「勘違い」から訂正しておきます。この呪縛から自分を解き放たない限り、モテの道は歩めません。

イケメンだけがモテるわけではない

確かにイケメンはモテます。確かに世の中には、顔を最優先に考えている女性がいますし、そもそもは「優秀な子孫を残したい」という本能が女性にはありますので、顔というパーツが優れている男には惹かれます。

とはいえ、だからと言ってブサメンがモテないかというとそうではありません。ブサメンでも彼女を作っている人はいくらでもいます。

逆にイケメンが全員モテているかというと、そうではありません。最初はそれに群がっても、その男の内容が分かって、自分の男性に期待する条件と合致しないとわかれば、簡単に女性は離れていきます。

大切なのは、「女性が男性に期待する条件」とは何かということです。

マッチョだからモテるわけではない

「男らしい男がモテる」と思って、筋トレに励む男性がいます。確かに上で書いたように「優秀な子孫」を残す本能によって、生命力がある男性の精子をもらおうとすることはあり得ますが、それが絶対条件ではありません。いくらマッチョでも、自分の筋肉にほれ込んでいるナルシストの男性は女性から引かれます。

自分がヒョロガリだからモテない、と思っていたとしたらそれは勘違いです。それ補うことはいくらでも可能です。

金持ちだからモテるわけではない

確かに、高額な装飾品をプレゼントし、高級なレストランに連れていき、海外旅行にただで連れて行ってあげれば、ついてくる女性はいるかもしれません。しかし、「それをしないからモテない」わけでもありません。

仮にお金がない、彼女ができても普段の外食でいくところは1品500円以下のファミレス。という男性であっても、女性の求める条件に合致すればモテます。そこであきらめてはいけません。

優しいからモテるわけではない

自分に優しくしてくれる男性に女性は好意を持つ「可能性」は高いです。

ただし、その優しさが、「優柔不断」につながる優しさだったり、「八方美人」の優しさだったり、「ツボを外した」優しさであれば、モテにはつながりません。

自分が優しくしたいので女性に優しくする、というのは自分の趣味なので別にどちらでもよいことですが、モテるためにするのであれば、その方法とノウハウがあります。それを守らなければモテません。

セックスがうまいからモテるわけではない

よく「伝説的」に言われているのは、タレントの某はペニスに真珠を入れているので女性が離れられない、とかいうことです。そこまで極端ではなくても、セックスさえ強くてうまくて感じさせればモテるかというと、そうではありません。

セックスに目がないビッチならば別ですが、普通の女性は「好きな男性とのセックスであれば、仮に短小でも、下手でも満足感を得る」ものです。

つまり「好き」が最初にあって、そのうえでセックスがうまければ、仮に別れ話になった時に女性がそのセックスに惹かれて別れられない、ということは起こり得ても、その逆の「セックスがうまいから男性が好きなる」とううことはほとんど起こりません。

以上、自分がイケメンではないから、金持ちではないから、ヒョロガリだから、セックスが下手だからモテない、あるいは優しくしているのにモテない、ということが勘違いだということ、少なくともモテるうえでそれが致命的な欠点ではないことについてはお分かりいただけましたでしょうか。

ではつづけて、もし仮に

ブサメン・金がない・ヒョロガリ・セックス下手・ただ優しいだけ

などという人でも、いかにしたらモテるようになるかについて伝授します!

モテる男になる為の7つの条件とは?

モテる男になる為には、以下の7つのことを実践してみましょう!と言っても特にむずかしいことではありません。

中には自分の考え方を改める必要があったり、生活を改善したり、クセを直したり、少しだけお金を使ったりする必要が出てくる場合もありますが、超イケメン、超金持ちになってモテるようになるよりは数段簡単です。

1.自分にされてイヤなことは、女性にもしない

まず大前提として、「女性は愛玩動物や子供ではなく、1個の人格を持った人間だ」ということを理解しましょう。

これを1番理解していない行動「頭ポンポン」です。

これをされて喜ぶ女性は、大前提としてその男性のことが好きで庇護してもらいたい、と思っている場合だけです。仮にあなたが、仕事で成功して上司から「頭ポンポン」で褒められたらどうですか?このおっさん俺をバカにしとるんか、と思うでしょう?女性も同じです。

自分が1個の人格として、されて嫌なことは女性にもしない、女性もどんなに若くても自意識と人格と誇りを持った人間だ、ということを心の底に刻み付ける、ということがモテのための第1ステップです。

2.自分の仕事に誇りを持って取り組む

いつもそうしているけれど全然モテないぞ、という声も聞こえますが、本当にそうですか?

たとえば、仲間と飲みに行って仕事の愚痴や上司の悪口で盛り上がっていませんか?自分が面倒だと思う仕事を後輩や女子事務員に押し付けていませんか?営業で外回りをしているときに、車の中で昼寝をしていませんか?俺は本当はいつまでもこんなつまらない仕事をしている人間じゃないんだというオーラを発していませんか?

そういう男性は、まずモテません。なぜなら尊敬に値しないからです。

誰に評価されなくても、自分の仕事に誠実に向かい合い、愚痴を言わず、成果の誇示もしない、という姿勢でいれば、女性はそれをしっかり見ています。仮に、会社や部署が違っても、そういう男性かどうかは接していればわかります。

そういう、ひたむきでまじめな姿勢が、尊敬となり、モテにつながるのです。

3.女性を神聖視しない

1で書いたことは、自分の中で女性の位置をもっと高いところに置く必要がある、という言い換えも可能な内容でした。

しかし、その逆も言えます。女性を女神のように神聖化して接したり、自分と違う「生き物」だと思っていると、その前に出た時に挙動不審になったり、あるいは軽薄なギャグやボケを連発したりして、尊敬されない=モテない男性になってしまいます。

これに対して、モテる男は、「目の前の女性はたくさんいるうちの1人」であり、「普通の人間」だと認識していますので、その前で緊張したり、逆に自分のいいところ見せようと無理したり、というのがなく、それによって女性に安心感を与えます。

ですので、それを避けるためには、女性を自分の中で高い位置に置きすぎない、特別視しない、普通の人間として接する、ということを心掛けましょう。

4.ちょっとした気配りができる

とはいえ、ここが少し厄介ですが、同性の仲間のような接し方だけをしていても、モテにはつながりません。

多くの女性は自分を承認してほしい、見ていてほしい、気にしてほしいという気持ちを持っていますので、その部分を刺激する必要があります。

そのためにちょっとした気配りをしましょう。

これには2つの気配りがあります。

1つは、女性を普段から観察しておいて、小さな変化に気づいて、ケアするということです。それがポジティブな変化でも、ネガティブな変化でも同様です。

ポジティブな変化は比較的誰でもしています。髪形が変わった、新しい装飾品を買った、という時にさりげなく指摘して褒めることです。

これに対してネガティブな変化は、ここが大切ですが「誰も気づかないような小さな変化だが」実は落ち込んでいる、という時にちょっとした声掛けができるか、です。

ただしやりすぎは禁物です。いつも大げさに褒める、誰にでも聞こえるように「落ち込んでる?」と声をかける、などは鬱陶しがられるだけです。あくまで、通りすがりにちょっと声をかける、くらいがいいあんばいです。

また2つめの気配りは、女性の「自分はか弱い存在だから守ってほしい」という欲求を刺激することです。たとえば、女性と一緒に道を歩いているときに、自分は車道側を歩いて女性を安全なポジションにしてあげる、などのことです。

そういう些細な、あるいは些細だからこそ、この気配りが効果を上げ、そのように自分を守ってくれる、真の意味で「男らしい」男性に好意を抱くのです。

5.誰に対しても偉ぶらない、自分を大きく見せない

たとえば、「一緒にレストランに行って店員の不注意で水が掛かってしまった」というような時に、店側の人間に対してクレームを言うにしても、怒鳴ったりお前呼ばわりしたりする男性は絶対にモテません。それまで好意を持っていても、その段階で一気に冷めます。

もちろん、仕事で部下と話すときなどは違いますが、そうではない時には、相手がいくら自分より格下でも、丁寧な言葉づかいと紳士的な態度がとれる男性は尊敬され、そしてモテます。

ましてや、客観的な評価よりも自分を過信していたり、自己評価が異常に高い「俺様」は、当然モテません。

6.髪型、服装、流行に気を使う

「男は見た目じゃないよ、心だよ」と思っていたらモテません。確かに心は重要ですが、女性にとっては見た目も大事です。

かといって、高級品を身に着けたりするのを求めているのではありません。着るのは安いスーツでもいいのです。

しかし、そのスーツを着るにあたって、身だしなみとして気を使っているか、あるいはほんの少しでいいから流行を意識してるか、ということが重要なのです。

たとえば、革靴は常に磨いてある、安くてもいいのでカッターシャツはよれよれではない、スーツのパンツの折り目はピシッとしている、ダークスーツに白い靴下を履いていない、など当たり前のことです。

できればそのうえで、名刺ケースはルイヴィトンを使っているとか、少しだけこだわりを持っているとなおよいでしょう。

また、服装と一緒に重要なのは髪型です。床屋を悪くいうわけではありませんが、子供のころから同じ床屋で同じ髪型、というのではモテません。ただ勘違いしないでほしいのは、髪型が古いからモテないのではなく、流行などを意識しない鈍感さを持っている、だからモテない、ということです。

ですので、ちょっと外観がおしゃれな、女性も通っているような美容院に勇気をもっていきましょう。相手はそういう男性を馬鹿にすることは決してありませんので、「ちょっとだけ今風の髪型」にしてほしいと美容師にお願いし、髪型を変えてください。

このような「自分の身だしなみに気を使っている」「自分の価値観だけを重視せず流行という外部の情報に敏感な意識を持っている」、という姿に対して女性は好意を持つのです。

7.女の子に相談されても、むやみにアドバイスしない

女性は基本的に「自分語り」をしたい本能を持っています。その本能の存在を意識して接しましょう。

ただ、日常生活のいろいろな愚痴などは基本的に共感して聞いてあげればそれで何とかなりますが、1番微妙なのは、仕事上のことなどでアドバイスを「明確に」求められた場合です。その時にはしっかりとアドバイスする必要がありますが、その際でも自分の考えを押し付け過ぎるのは禁物です。

基本は8割共感して、2割アドバイスくらいがちょうどのあんばいです。

そのうえで、様子を見ながらさらにアドバイスが必要であれば、小出しにしていく、という方法でいきましょう。

もちろん、それ以外の場合は「女性は答えを求めていない」ので、むやみにアドバイスや提案をせずに、聞き役に徹することが、超・重要です。

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まとめ

いかがでしたか?どれも、大変なスキルを要求するような条件ではなく、当たり前の、ちょっと努力すればできることではなかったでしょうか?

大切なのは、最初に書いた「どんなに若くても、相手の女性を1個の人格を持った人間として接する」ということです。それさえ外さなければ、ビッチにはモテなくても、あなたのことが好きだという「女性」が現れるはずです。

ぜひ普段から心がけて見てくださいね!
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